UQモバイルの審査に落ちない方法!ブラックリストでも審査を通るには?

その他

筆者は現在UQモバイルを使用しています。

以前は10年以上に渡ってauを使用していましたが、その際に何度かau未納料金が発生してしまったり回線停止になったりしてしまったこともありました。

 

すわろー
すわろー

生きるって思ったより大変なんだなあ…(泣)

 

しかしそんな経緯がありつつも現在は無事UQモバイルに乗り換えが完了!

そして実際に契約してみた結果UQモバイルの審査はゆるいことを実感したので、UQモバイル契約時の審査についてまとめてみました。

もし現在「携帯電話会社やクレジットカード会社の情報でブラックリスト入りしているから審査に通るか不安…」と思っていたり「一度UQモバイルの審査に落ちたけど再度申請できるのかな?」と迷っているのであれば、こちらの記事を参考にしてみてください。

- もくじ -

UQモバイルの審査申し込みで気をつけるポイント8つ!

実際にUQモバイルに契約してみたところ審査がゆるいということが判明しましたが、UQモバイルの審査を無事通るにはいくつかポイントがありました。

それは次の8点。

 

  1. 現在使用しているスマホやケータイの滞納料金は支払っておく
  2. 本人確認書類の種類を確認しておく
  3. 記入文字は丁寧に書く
  4. クレジットカードで通るか心配な人は店舗契約で銀行引き落としにする
  5. スマホ本体を同時購入する場合は現金一括払いにする
  6. 店舗で契約する場合は事務手数料3300円(税込み)を持っていく
  7. 未成年が契約する場合は保護者の店舗同伴(同意書)が必須(※一部例外あり)
  8. スマホは持参していく

 

それぞれの項目についてさらに詳しく掘り下げてみたので、気になった人は下記を参考にしてみてください。

現在使用しているスマホやケータイの滞納料金は支払っておく

実はUQモバイルはauと同じくKDDIが運営しているサービス。

以前はUQモバイルの経営会社は別で電波の間借りをしているだけでしたが、現在は運営会社がKDDIへ正式に移行しています。

そのためau未納料金があると確実に審査が通らないので、au未納料金がある人は先に払っておきましょう。

また携帯電話の他社滞納料金がある場合、利用者の料金支払い状況などの信用情報が共有されているため、こちらも未納料金があると審査に落ちてしまう可能性が高いです。

もし現在使用している携帯電話会社に未納料金がある場合には、UQモバイルを契約する前に全て払っておきましょう。

ただし、6年以上前の他社滞納料金の場合には携帯電話の滞納分があっても審査が通る可能性があります。

こちらについては『他社携帯電話会社で5年以内の滞納料金がある』の項目に詳しく載せているので参考にしてみてください。

本人確認書類の種類を確認しておく

UQモバイルの審査に限らず、携帯電話などのサービスを契約する際には必ず必要となる本人確認書類。

運転免許証ならそれ1つで契約できますが、学生さんや運転免許証を持っていない人は複数の書類を持って行かなければなりません。

下記では「1つだけで本人確認書類扱いになるもの」と「複数書類が必要なもの」に分けて解説しているので、自分の持ち物と照らし合わせてUQモバイルの審査に落ちないよう準備をしていきましょう。

1つだけで大丈夫な本人確認書類はこれ!

1つだけで本人確認書類として扱われるものは次のものです。

また有効期限が切れていると審査が通らないので、使用可能な期限のものかチェックも忘れずに!

 

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • 日本国パスポート(※発行日が2020年2月3日以前のもの)
  • 特別永住者証明書
  • 身体障がい者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障がい者
  • 保険福祉手帳

 

もし上記の書類を持っていない場合には『補助書類が必要な本人確認書類!何を用意すれば良い?』を参考にして必要な物を用意していきましょう。

補助書類が必要な本人確認書類!何を用意すれば良い?

1つだけで大丈夫な本人確認書類はこれ!』でご紹介したものを持っていない場合には、下記の本人確認書類と補助書類の中からどれか1つずつ持っていけばUQモバイルの審査を受けることができます。

1つだけで本人確認書類になるものと同じく、使用できるのは有効期限内のもののみなのでご注意を。

補助書類も発行されてから3ヶ月以内のものしか使用できないので、UQモバイルの審査を受ける前に有効期限が切れていないかしっかりチェックしておきましょう。

 

【本人確認書類】

  • 健康保険証
  • 年金手帳
  • 日本国パスポート(2020年2月4日以降に発行したもの)
  • 在留カード・外国人登録証明証(居住地が「未定」のもの)

【補助書類】
※3ヶ月以内の発行で住所が本人確認書類と同じ物

  • 公共料金の領収書(住所の記載と受領印があるもの)
  • 官公庁発行の印刷物(発行元の官公庁名の印字があるもの)
  • 住民票(住所と名前が分かればOK)

記入文字は丁寧に書く

UQモバイルの契約申込書に書く文字はなるべく丁寧に書くようにしましょう。

審査は人間が目視で行うので、字が読みづらいと誤字と判断されて審査落ちしてしまう場合があります。

文字のはらいや止めまで意識する必要はありませんが、他の文字と誤認されないよう丁寧に書くことが大切です。

特に数字は「0」なのか「6」なのか分かりづらいことも多いので要注意。

クレジットカードで通るか心配な人は店舗契約で銀行引き落としにする

クレジットカードがブラックリスト入りしている場合、UQモバイルの支払い方法をクレジット払いで指定してしまうと審査落ちしてしまいます。

ネットからUQモバイルの契約申し込みをする際には、支払い方法はクレジットカードしか選択できませんが、店舗契約であればクレジットカードと銀行(ゆうちょも可)引き落としの2種類から選べます。

もしクレジットカードがブラックリスト入りしていたり、使用可能な状態か不安な場合には店舗でUQモバイルの申し込みを行うのが良いでしょう。

その際には支払いの引き落としに使う銀行のカードもしくは通帳を持参してください。

銀行に届出印を出している場合は届け出に使用した判子も持っていきましょう。

ネット銀行などで届出印が元々ない場合は判子は不要です。

なお、銀行口座の名義人はUQモバイルの申込者と同じである必要がありますが、指定された書類を提出すれば家族間であれば利用が可能となります

スマホは持参していく

UQモバイルの審査に落ちてしまう理由は分割払いや支払い方法などの信用情報機関でNGを出されてしまうことが大きいです。

そのためスマホ機種を同時購入したり料金のクレジットカード支払いを選択しなければ審査に通る確率も上がります。

銀行引き落としにする場合には店舗契約をする必要がありますが、その際にはUQモバイルのSIMを挿せるスマホ本体を持参する必要があります。

スマホは使用できる携帯電話の回線が決まっており、auであればそのままUQモバイルに使用できますが、もしdocomoやソフトバンクを利用していたようであれば、一度SIMロック解除を行う必要があります。

SIMロック解除には別途手数料が掛かる場合があるので、詳しくは下記のリンクを参考にしてみてください。(リンクを押すとUQモバイル公式サイトへ移動します。)

SIMロック解除方法

 

  • auのSIMロック解除について→こちらをクリック
  • docomoのSIMロック解除について→こちらをクリック
  • SoftBankのSIMロック解除について→こちらをクリック

スマホ本体を同時購入する場合は現金一括払いにする

UQモバイルを申し込む際にスマホ本体を一緒に購入する場合もあるかと思います。

その際に分割払いを選択してしまうと、クレジットカードの利用状況と照らし合わせての審査となるので、クレジットカードがブラックリストに入っている人はUQモバイルの新規申し込み審査に落ちてしまいます。

もしクレジットカードの利用状況や過去の支払いに不安がある場合には、機種代を現金一括払いにしましょう。

スマホの機種によってはSIMカードを差し替えれば現在使用しているスマホのまま利用できるのでUQモバイル公式ページから確認してみてください。

その際にはSIMロックがかかっているままだとUQモバイルのSIMを差しても利用できないので、UQモバイルに乗り換える前に利用中の携帯電話会社のサポートサービスに連絡し、SIMロックの解除を忘れずに行ってください。

SIMロックの解除方法は『スマホは持参していく』の項目にある各携帯電話会社のリンクからご確認ください。

店舗で契約する場合は事務手数料3300円(税込み)を持っていく

ネットでUQモバイルの申し込みをした場合には事務手数料(SIMパッケージ代)は翌月の利用金額に合算されますが、店舗で契約した際にはその場で請求されるので事務手数料の3300円を用意しておきましょう。

未成年が契約する場合は親権者の店舗同伴(同意書)が必須(※一部例外あり)

UQモバイルの契約申し込みは中学生から可能となっていますが、ネットでは未成年者名義の申し込みは審査落ちしてしまうため、使用者を未成年者にしたい場合には、親の名義で作成し「ご利用者情報」の項目を「本人以外」にする必要があります。

また店舗契約であれば未成年者(中学生以上)の名義で作成できますが、その際には親権者の同伴が必須となります。

また下記の書類も用意する必要があるので準備していきましょう。

 

  • 未成年者(契約者)の本人確認書類
  • 親権者の本人確認書類
  • 親権者同意書(※フィルタリングサービス不要の項目へのチェック必須)

 

親権者の名字か住所が違う場合は下記からも1つ

  • 戸籍謄本
  • 続柄の記載された住民票
  • パートナーシップを証明できる公的証明書

 

本人確認書類は『本人確認書類の種類を確認しておく』の項目から確認できます。

親権者同意書は店舗で用意してもらえますが、UQモバイル公式ページからもDLできるので、印刷して必要事項を記入したものを持参すると申し込み手続きがスムーズになります。

もし進学や就職で遠方に済んでいるなど、どうしても親権者が同伴出来ない場合は18歳以上であれば店舗契約の場合のみ受付が可能

その際には店舗スタッフが契約を行っても大丈夫か電話で親権者に確認し、許可をもらう必要があります

 

【UQモバイル】ネットで簡単申し込み

UQモバイルの審査に落ちるのはこんな人

MNP(電話番号そのまま乗り換え)の場合に元の使用者とUQモバイルの契約者が違う

他社で使用していた電話番号をそのままUQモバイルで使用する場合、前の携帯電話会社と同じ契約者でなければいけません。

しかし、UQモバイルの申し込み者とMNP予約番号をとった人の名字・住所が一緒で、両者とも本人確認書類を持った状態での同伴来店であれば、名義を変更しての新規申し込みが可能です。

詳しくはUQモバイル公式サイトの「よくあるご質問」をご確認ください。(リンクを押すとUQモバイル公式サイトへ移動します。)

MNP(電話番号そのまま乗り換え)予約番号の有効期限が切れている

UQモバイルに乗り換えようと思って、前の携帯電話会社でMNP予約番号を取得したけれど審査におちてしまった…。

それはもしかしたらMNP予約番号の期限が切れていたせいかもしれません。

MNP予約番号には期限があり、利用が可能なのは取得した日を含めて15日間までと決まっています。

MNP予約番号は再発行が可能なので、もし有効期限が切れてしまったようであれば再度申請しましょう。

UQモバイルやauで滞納料金がある

現在使用しているスマホやケータイの滞納料金は支払っておく』の項目でご紹介したように、au未納料金があったり既に使用しているUQモバイル料金に滞納料金があると審査に落ちてしまいます。

KDDI関連の支払いは全てクリアにしてから申し込みをしましょう。

他社携帯電話会社で5年以内の滞納料金がある

他社で契約している携帯電話使用料金に滞納があった場合にも、信用情報機関で支払い情報が共有されているため審査落ちしてしまいます。

しかし信用情報機関で開示されているブラックリストの情報は5年経つと削除されるというシステムになっているため、最後に使用料金を支払った日から6年以上経っていれば、ブラックリストから未払い情報が消えるので審査が通る可能性が高いです。

ただし、その間に該当料金の支払いを少しでもしていたり、携帯電話会社から訴訟を起こされた場合には、その日から数えて5年に更新されます。

クレジットカードとUQモバイル契約者の名前や住所が違う

UQモバイルの支払い方法をクレジットカードで選択する場合には、クレジットカードとUQモバイルの申し込み用紙に記入した名前・住所と同じでないと審査に落ちてしまいます。

もし引っ越しなどで以前と名前や住所が変わった場合にはクレジットカード側の利用者情報の変更をしておきましょう。

また口座引き落としの場合と同じように、家族の所有しているクレジットカードでの支払いにしたい場合には、指定された書類を提出すれば家族のクレジットカードから料金支払いができるようになります。

免許証などの本人確認書類と契約用紙に記入した内容に違いがある

UQモバイル申し込み時に記入する書類は、本人確認書類として提出したものと同じ内容でないと審査落ちしてしまいます。

名前の字体が旧字体であれば、UQモバイルの申込用紙の字もそちらに合わせて書くようにしましょう。

また住所の内容も本人確認書類と同じでないと審査に通らないので、マンション名や部屋番号もしっかり記入するように注意しましょう。

書類に書いた文字が読みづらい

UQモバイル申し込み用紙に記入した内容は、機械ではなく回線開通センターの担当者がチェックしています。

そのため文字が崩れて読みにくかったり、数字が「0」なのか「6」なのか曖昧で分かりづらい場合には、ちゃんと記入できていても審査に落ちてしまうことがあります。

一度で審査を通るよう、申し込み用紙は丁寧に記入するようにしましょう。

ネット申し込みの名義が未成年者になっている

未成年者がUQモバイルの審査を通るためには、中学生以上かつ親権者同伴で店舗契約にすることが必須となっています。

そのため小学生のお子様の名前で契約することはできません。

ただし、小学校を卒業する2ヶ月以内(6年生の2月以降)であれば店舗に親権者が同伴来店した場合にのみ未成年名義での契約が可能となります。

未成年者名義の場合はネット申し込みは審査落ちしてしまうので注意してください。

未成年者名義での申し込みについては『未成年が契約する場合は親権者の店舗同伴(同意書)が必須(※一部例外あり)』に詳しく記載してあるので参考にしてみてください。

UQモバイルの契約回線が既に5個ある

UQモバイルでは1人が契約できる回線数は最大5つまでと決まっています。

もしどうしてもUQモバイルで新しく契約したいのであれば、既存の回線を解約するか既存のものを他社にMNP(電話番号そのまま乗り換え)する必要があります。

初めてUQモバイルを契約してから3ヶ月以内かつ2回線開通している

上記項目でUQモバイルは最大5回線まで契約できると紹介しましたが、初めてUQモバイルを使用し始めてから3ヶ月以内は2回線までしか契約できないという決まりとなっています。

そのため3回線目以降は4ヶ月以上経たないと契約できません。

もし家族で同じ時期にUQモバイルを使用し始めたいのであれば、代表者が契約するのではなくそれぞれの名義で申し込むようにすると良いでしょう。

中学生以上であれば契約者としてUQモバイルの申し込みが可能なので、『未成年の人が店舗で契約する場合は親権者同伴が必須』で紹介している内容を参考に申し込みを行ってください。

 

【UQモバイル】ネットで簡単申し込み

ブラックリストの人が審査に通るには?

スマホ・ケータイの滞納料金は先に支払っておく

特にauは滞納料金が無いようにしましょう。

元々はauの運営会社であるKDDIの子会社だったUQモバイルですが、現在は正式にKDDIが運営しています。

そのためau未納料金があると確実に審査が通りません。

他社の場合、滞納料金があっても6年以上前のものであれば、信用情報機関から滞納情報が削除されているため審査が通る可能性が高いです。

滞納料金の支払いを済ましてすぐは携帯電話会社側で処理が完了していないことがあるので、滞納料金を支払ったら3日程度あけた後にUQモバイルの審査をするのが良いでしょう。

滞納分をしっかり支払えば、これまでに回線停止や解約になったことがある人でもUQモバイルの契約審査は通る可能性が高いです。

店舗契約で銀行引き落としにする

クレジットカードの信用情報がブラックリスト入りしている可能性がある場合には店舗で契約しましょう。その際には支払い方法を銀行振り込みにします。クレジットカードの信用情報は携帯電話会社同士で共有している信用情報とは管轄が違います。

そのためクレジットカードがブラックリストに入っていても、スマホ本体を購入する際に分割払いしたり、毎月の使用料金の支払いをクレジットカード払いにしない限りUQモバイルの申し込み審査で落とされることはありません。

審査が通り晴れてUQモバイルに乗り換えられれば、後からネット手続きで支払い方法をクレジットカード引き落としに変更することもできるので、審査に通るか不安な人はまず銀行引き落としを試してみてください。

スマホ本体は現金一括払いにするか持っているものを再利用する

UQモバイルの申込時にスマホ本体を分割や後払いで購入してしまうと、クレジットカードの利用状況も審査対象となります。

そのためクレジットカードのブラックリストに入っている人はUQモバイルの審査が通りません。

もしクレジットカードの利用状況に不安があるようであればスマホ本体は現金一括払いにするか、『スマホ本体を同時購入する場合は現金一括払いにする』を参考に手持ちのスマホを再利用することをオススメします。

 

1度落ちても再審査はできる?

UQモバイルは1度審査に落ちても何回でも審査申請が可能です。

審査基準も他の携帯電話会社よりもゆるい傾向にあるので、もし審査落ちしてしまっても次回の申し込み時に下記の事項を試してみると審査に受かる可能性が高いです。

 

  • 使用したことのある携帯電話会社に滞納料金があれば支払っておく
  • 滞納料金を支払った後3日以上あけてから申し込みする
  • クレジットカードでダメだった場合には銀行引き落としで試してみる(※店舗での契約でのみ選択可能)
  • スマホ本体は小売店やネットなどで先に入手し申込時の同時購入は控える
  • 読みやすい字で記入する

 

UQモバイルなどの携帯電話会社は個人情報保護法に則って運営しているので、自分の名義で申請した契約でも落ちた理由は絶対に開示してもらえません。

ネットで何回も申し込みしたけれど審査に落ちてしまうといった場合には、店舗で申し込みをして支払い方法を銀行引き落としにしてみるのを試してみてください。

また1度落ちてしまっても、時期によってはキャンペーンが実施されているので、むしろ前回申し込みした時よりお得に契約できる可能性もあるのであまり気にしすぎないようにしましょう。

 

【UQモバイル】ネットで簡単申し込み

ネットで申請した審査結果が届かない!どこに連絡すれば良い?

ネットでUQモバイルの新規契約申し込みをした場合には、連絡先として記入したメールアドレスに審査結果が届きます。

審査結果は受かっていても落ちていても送られてくるので確認しておきましょう。

審査結果は土日祝日関係なく、最短24時間程で連絡が入ります。

基本的に3日以内にはメール連絡が入りますが、キャンペーン中や年末年始、新規契約者が増える3月~4月頃は1週間ほどかかることもあるので、1週間以上連絡がこなかった場合にはUQお客様センターに連絡して確認をとるのが良いでしょう。

 

UQモバイルお客様センター

 

電話での問い合わせ:0120-929-818

チャットでの問い合わせ:こちらをクリック

WEBフォームでの問い合わせ:こちらをクリック

(上記リンクを押すとUQモバイル公式サイトへ移動します。)

 

 

また使用しているメールソフトやアプリの設定によっては、迷惑メールフォルダや削除フォルダにUQモバイルからの連絡が入っていたり、登録したと思っていたメールアドレスが違っていたりする可能性もあるので、UQお客様センターに連絡する前に一度チェックしておきましょう。

まとめ:クレジットカードがブラックリストでも携帯電話の滞納料金がなければ高確率で審査に受かる!

クレジットカードや携帯電話会社の信用情報でブラックリスト入りしてしまった場合、信用情報機関のブラックリストに自分の情報が記載されるのは基本的には5年までとされています。そのため携帯電話の滞納料金があったとしても、最後の支払いから6年以上経っていればUQモバイルの審査は通る可能性が高いです。その際には申込用紙の記入ミスで審査落ちしないよう注意しましょう。

またクレジットカードがブラックリストに入っている可能性がある人は、店舗で契約して毎月の支払い方法を銀行引き落としにすると、審査に通る可能性がさらに上がるので参考にしてみてください。

残念ながら未成年者のネット申し込みは確実に審査落ちしてしまうので、未成年者名義で申し込みたい場合には親権者同伴で店舗契約を行う必要があります。

 

以上のようにUQモバイルは再審査が何度でも可能なうえ審査基準もゆるいので、一度審査に落ちても前回の問題点を解決してから再度申請すれば通る可能性が高いです。

現在UQモバイルの審査申し込みをしようか迷っている人は、ネットからも受付が可能なので気軽に試してみてはいかがでしょうか。

 

ネットからUQモバイル申し込み!
【UQモバイル】ネットで簡単申し込み


【 申し込みに必要な物 】

  1. 本人確認書類
  2. クレジットカード
  3. 連絡用メールアドレス
  4. ※MNP予約番号(他社から電話番号そのまま乗り換えの場合)

 

すわろー
すわろー

本人確認書類はリンク先を確認してね。

未成年者名義でのネット申し込みは審査が通らないから注意だよ!

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